現在の場所:トップタイノンカイ
川沿いのレストラン
この食堂は外人どころか観光客もあまり来ないところのようだった。このようなところに誘ってもらえたり、来られたりすることが出来るのが一人旅の特権かなと一人で悦に入っている。おじさんはこのようなところが格別好きでついつい長居をしてしまうが、本当に贅沢な気分を味わえた。
(2004.10)