現在の場所:トップタイノンカイ
ワット・ケーク
ボビーに案内して貰ったワット・ケーク。ワットの名が付くが寺院というより一つのテーマパークのようだ。どこかで似たような風景を見たような、そう、これはラオスのブッダパーク(ワット・シェンクアン)の究極の姿のようだ。建設者はどちらもルアンプー・ブンルア・スラリットという人で、ラオスの革命時にタイに亡命してこの寺院を建設したそうだ。
(2004.10)